※昨年度のプログラムはこちら
※各セッションの詳細は、
 タイトルリンク先からご覧ください。

11月26日(水)
10:00
|
10:10

■オープニング

▶開会の挨拶

JOGMEC理事長:河野 博文

▶来賓からのご挨拶

経済産業省 資源エネルギー庁・・・長官:上田 隆之

10:10
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12:30

■セッション1:基調講演

  • ▶基調講演 1:持続可能なE&P事業の将来のための「Technology and Innovation」 プレゼン 概要

国際石油開発帝石株式会社・・・代表取締役社長:北村 俊昭 氏

  • ▶基調講演 2:アブダビ国営石油会社による展望 概要

アラブ首長国連邦 アブダビ国営石油会社(ADNOC)・・・Director of Strategy & Coordination: Mr. Ali Khalifa Al Shamsi

  • ▶基調講演3:タンザニアにおける陸上および海上油ガス田の探鉱開発 プレゼン

タンザニア連合共和国エネルギー鉱物省・・・副次官:Mr. Ngosi C.X. Mwihava

  • ▶JOGMEC講演:「資源国と日本企業の架け橋として」 プレゼン 概要

JOGMEC理事長:河野 博文

12:30 ー 14:00 昼食









12:00ー18:00

展示会

(2階 梅)
14:00
|
15:20

■セッション2:特別講演

  • ▶特別講演1:4 C & Deliver " CHANGE CULTURE, COMPETE ON COSTS & DELIVER
    " Contribution of R&D to the Oil & Gas Industry Technical & Cost reduction challenges プレゼン

TOTAL社・・・Vice President, Research & Development, Exploration & Production:Mr. Daniel PLATHEY

  • ▶特別講演2:上流開発技術・革新トレンドと市場ニーズの提携 概要

IHS社・・・Chief Upstream Strategist:Mr. Bob Fryklund

15:20 ー 15:50 休憩
15:50
|
17:30

■パネルディスカッション:「資源権益と技術が果たす役割」

モデレーター:

一般財団法人日本エネルギー経済研究所・・・理事:山下 ゆかり 氏

パネリスト:

  • ▶「北米における石油・ガス生産能力の復活と技術の役割」 概要

IHS社・・・Chief Upstream Strategist:Mr. Bob Fryklund

  • ▶「カナダにおけるシェールガスプロジェクトの事業化構想および課題」 概要

国際石油開発帝石株式会社・・・アメリカ・アフリカ事業本部 本部長補佐:内村 泰三 氏

  • ▶「中小ガス田のマネタイズ・日本持込みの新手段(FLNG)」 概要

エネルギー・環境問題研究所・・・代表:石井 彰 氏

  • ▶「LNG Floating Solutions」 概要

株式会社商船三井・・・常務執行役員:橋本 剛 氏

18:00
|
19:30

ネットワーキングレセプション


11月27日(木)
A 会場 B 会場
展示会場
■A 【資源フロンティアへの挑戦】 ■B 【石油・天然ガス開発への新規技術の挑戦】
9:30
|
11:40

■A1:高濃度CO2ガス田開発

  • ▶「セッション概要紹介」 プレゼン

・JOGMEC 石油開発技術本部
 技術部 EOR課 課長:高橋 悟

  • ▶「ベトナム高濃度CO2ガス田におけるプロジェクトの
     現状と適用技術」

・ベトナム国営石油会社
 Deputy General Manager, Production Div.:
 Mr. HOAN NGOC NGUYEN

  • ▶「高温高圧環境で使用可能な超高強度高合金油井管」
      概要

・新日鐵住金株式会社 技術開発本部
 鉄鋼研究所 鋼管研究部 主席研究員:相良 雅之 氏

  • ▶「CO2ガス田解決技術ーHiPACTTMプレゼン 概要

・日揮株式会社 プロセス技術本部
 技術開発センター ライセンスマネージャー:
 田中 浩二 氏

  • ▶「天然ガス田用CO2分離膜モジュールについて」 概要

・富士フイルム株式会社 産業機材事業部
 マネージャー:西村 哲夫 氏

9:30
|
11:40

B1

  • ▶石油・ガス開発分野のいろは プレゼン

・JOGMEC 石油開発技術本部
 技術ソリューション事業グループ
 グループリーダー:吉澤 実

  • ▶技術ソリューション事業紹介 〜いざ資源開発へ〜 プレゼン

・JOGMEC 石油開発技術本部
 技術ソリューション事業グループ 企画チーム
 サブリーダー:宮田 和明

▶JOGMECと日本企業の共同研究事例の紹介(1)

  • ・石油ガス掘削における分解性材料の応用
    「高温高圧環境の作井で高生産性を可能にする
     時限一時目止め剤の開発」概要

・株式会社クレハ
 総合研究所所長:佐藤 浩幸 氏

  • ・微生物利用EOR(MEOR)促進技術の開発 プレゼン 概要

・石油資源開発株式会社
 技術本部 貯留層技術部 部長:安楽 敏行 氏


























9:30ー17:00

展示会

(2階 梅)
11:40 ー 13:10 昼食
13:10
|
14:50

■A2:重質油田開発

  • ▶「セッション概要紹介」 プレゼン

・JOGMEC 調査部エネルギー資源調査課
 上席研究員:伊原 賢

  • ▶「Canadian Oil Sands -Technical challenges in
     SAGD project-」 プレゼン 概要

・石油資源開発株式会社
 カナダオイルサンドプロジェクト部
 地質・油層グループ長:中川 裕幸 氏

  • ▶「超臨界水を使った重質原油の改質技術」
     プレゼン 概要

・日揮株式会社 技術開発センター SCWCプロジェクト
 マネージャー、技術士(総合技術監理、化学部門):
 青山 尚登 氏

  • ▶「Heavy Oil Technologies in Oman」 概要

・オマーン国営石油会社 Head of New Technology
 Implementation:Dr. Syham Bentouati

13:10
|
14:10

B2

▶JOGMECと日本企業の共同研究事例の紹介(2)

  • ・マイクロバブルCO2 圧入方式革新的WAG
     (Water-Alternating-Gas)技術開発 プレゼン 概要

・公益財団法人 地球環境産業技術研究機構
 CO2貯留研究グループ 主席研究員:薛 自求 氏

  • ・ゼオライト分離膜(MSM-1)を用いた天然ガスからの
     CO2分離技術 プレゼン 概要

・千代田化工建設株式会社
 技術開発ユニット プロセス開発セクション
 専門長:蛙石 健一 氏

14:50 ー 15:20 休憩 14:10 ー 14:40 休憩
15:20
|
17:00

■A3:氷海・大水深油ガス田開発

  • ▶「セッション概要紹介」 プレゼン

・JOGMEC 石油開発技術本部
 技術ソリューション事業グループ
 技術開発チーム サブリーダー:大坪 和久

  • ▶「氷海域における油・ガス開発技術
     ―現状と将来的課題―」概要 概要

・北日本港湾コンサルタント株式会社
 企画部 総合研究室 上席研究員:泉山 耕 氏

  • ▶「氷海域プロジェクトの生産施設関連技術課題」
     プレゼン 概要

・国際石油開発帝石株式会社
 技術本部開発技術ユニット
 ジェネラルマネージャー:三輪 正弘 氏

  • ▶「海洋分野におけるCFCC(炭素繊維ケーブル)等の
     ロープ類の展開」 プレゼン 概要

・東京製綱株式会社
 TCT推進本部常務取締役兼
 執行役員TCT推進本部長:首藤 洋一 氏

14:40
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16:40

■B3:パネルディスカッション
「日本の資源開発企業によるR&Dへの展望」

  • モデレータ: プレゼン

 早稲田大学 理工学術院創造理工学部
 環境資源工学科 教授:栗原 正典 氏

パネリスト:

  • ・INPEXにおける技術開発の役割 プレゼン 概要

・国際石油開発帝石株式会社
 技術本部 技術研究所長:矢澤 仁徳 氏

  • ・JAPEXにおけるR&Dの役割と方向性 概要

・石油資源開発株式会社
 技術本部 技術研究所長:手塚 和彦 氏

  • ・JDCの海洋資源開発への取組 プレゼン 概要

・日本海洋掘削株式会社
 執行役員 掘削技術事業部長:中村 雅洋 氏

  • ・JOGMECの技術開発 プレゼン 概要

・JOGMEC
 理事 石油技術開発本部長:市川 真

*日本企業によるポスター展示会も同時開催です。



■JOGMEC Techno Forum 2013 の様子

image01

(講演)

image02

(パネルディスカッション)

image03

(ポスターセッション)

image04

(レセプション)

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